天使のトマト(自称)だが、赤くなってきた。いまでも食べられなくはないが、ギリギリまで引っ張ってみよう。

大根の葉に付いたモンシロチョウの卵を探して駆除していたら、葉っぱの下にヨトウムシを発見、合わせて駆除。

ダイコンはちまちま虫の卵と幼虫をテデトールで駆除してきたので順調。まだまだ大きくなるはず。

今日の収穫。あらたにオクラを収穫する。

天使のトマト(自称)だが、赤くなってきた。いまでも食べられなくはないが、ギリギリまで引っ張ってみよう。

大根の葉に付いたモンシロチョウの卵を探して駆除していたら、葉っぱの下にヨトウムシを発見、合わせて駆除。

ダイコンはちまちま虫の卵と幼虫をテデトールで駆除してきたので順調。まだまだ大きくなるはず。

今日の収穫。あらたにオクラを収穫する。

ミニトマト、茎のところが途中で分岐しつつも、またくっついている。不思議な成長の仕方。

ナスの実ができてきた。

イチゴは、とてもまばらにいくつかの実が残るだけ。

実の収穫より、つぎの苗作りのために考えなければ。

(接写したので巨大に写っているが)ミニトマトが色づいてきた。自称「天使のトマト」ということなので、どんな味なのか期待。

トマトの実に注意が行きすぎて、脇芽を摘むのを怠っていた。本線のような顔をして大きくなっていた脇芽を摘む。そして今日の収穫。キュウリが急激に増えてきた。

洗濯機の揚水ホースの再就職先を見つけた。

中華レシプロソー6kJPY(マキタは高い、3倍ぐらいする)を調達して最後の闘い。

この天板を切り刻む。やはりそうすんなりとはいかない。15分ほどで充電切れ。3,4回充電と作業を繰り返す(ケチったのでバッテリーは1個)。

闘いの末、30cm以下に切り刻み、普通ゴミとして処分。


6kJPYでレシプロソーを買うなら、数百円で粗大ゴミに出せばよかったのではないか、と思いつつもめでたく作業完了。
イチゴ畑は下り坂ではあるが、まだ花は咲くし、実も付く。


今日の収穫。

大根の葉っぱの上にフンがついていて、さらには新芽が食われている。シンクイムシならこれは一大事。

よくよく観察してみると...モンシロチョウの幼虫、駆除。ほかにはいない、はず。

駆除したはいいが、新芽が無残。成長点は生き残っているだろうか。

そういえば、挿し芽トマト畑の脇に植えたサニーレタスの苗。1株を除いて消滅してしまっている。水が足りなかったのか?

先日ブチルテープで仮修理した揚水ホース
そのまま使っていてダメなことはないのだが、ホースの中に水がたまったままにしておくと、やはりテープでは隙間があるようなので水が床にこぼれる。いずれ交換しなければならないものなので交換する。今回は長くして5mとした。三栄水栓製作所(PT171-880-5)、0.8kJPY。

先端のパーツが付いたままのホースセットを買えばお手軽だが、ケチなので、まだ使える先端パーツは元のホースから回収して取り付け。取り付け部にはバスボンドを塗ろうかと考えて用意していたが、今回のホースは柔軟性のある材質なので省略してそのまま取り付け。

当然と言えば当然だが、快調。1つ不満があるとすると、柔軟性のある材質の分だけ表面に滑りが少なく、ホースをたぐり寄せて撒くときにかなり抵抗がある、また、絡みやすいこと。この点では元のホースの方が良かった(が、それ故に割れたのだろう)。
不要になったホースをゴミに出すのがふつうだが、何かに使えないかと少し思案。